1.令和8年度 岐阜大学ラボツアー~参加者募集のご案内~(再掲載)
岐阜大学と岐阜大学協力会及び名古屋大学協力会会員企業様との産学連携を促進するため、研究者の研究室訪問によるシーズ説明と名刺交換会をセットとした「ラボツアー」を開催します。是非、ご参加ください。
◎事業概要
HP:https://ari.gifu-u.ac.jp/sangaku/commit/labtour/20261.html
(1) 日時:2026年10月19日(月) 15:00~18:00 (17:00~18:00 ポスター展・名刺交換会)
(2) 場所:OKB岐阜大学プラザ(TOIC棟)1F、研究室等
(3) テーマ:マテリアル開発とアップサイクル
(4) 講演者:
荻原 陽平 工学部化学・生命工学科 准教授
(テーマ ポリエステル資源活用)
内藤 圭史 工学部機械工学科 准教授
(テーマ 不要なものから作る新奇材料)
水野 翔太 工学部化学・生命工学科 助教
(テーマ 反応開発から材料設計まで)
(5) 構成:講演→研究室(ラボ)訪問→名刺交換会
(6) 募集人数:岐阜大学及び名古屋大学の協力会会員を中心に30名(1社2名まで)
(7) 参加費(名刺交換会): 100円 (当日徴収。領収書は発行しません。)
(8) 申込方法:下記にアクセスし、お申込みください
https://forms.cloud.microsoft/r/MxR0ynYFY9
(9) 募集期間:9月4日(金)~10月9日(金)
(先着順とし、募集人数に達した時点で〆切ります。参加証を事前交付しません。事務局からメールにてご連絡します。)
<問合せ先> 岐阜大学学術研究・産学官連携推進本部
産学連携コーディネーター吉兼
yoshikane.tomohito.e4@f.gifu-u.ac.jp
2.航空宇宙生産技術開発センターシンポジウム2026
航空宇宙生産技術開発センターでは、以下の日程で航空宇宙生産技術開発センターのシンポジウム2026を開催いたします。
内閣府および岐阜県の支援を受けた事業の成果として、人材育成、研究シーズやその活用事例、産学官連携、バーチャル教育など、多様な取り組みを本シンポジウムにてご紹介します。航空機産業に限らず、製造業におけるIT・AI 活用、ロボット、先端加工技術、人材育成に関心をお持ちの皆様のご参加をお待ちしております。
また、本シンポジウムでは「仮想空間(バーチャル会場)」を活用したポスター展示を実施します(11月9日より公開予定)。
仮想空間とは、インターネット上に再現された会場をPCやスマートフォンから閲覧・操作できる仕組みです。来場せずに、好きな時間にポスターをご覧いただけるのが特徴です。内容は、センターの概要、所属教員、企業研究者による研究シーズ、人材育成プログラム、CSAP(持続可能な航空機生産のためのコンソーシアム)に関連する取り組みなどを紹介します。
※仮想空間でのポスター展示をご覧いただくには、専用のURLもしくは専用アプリからアクセスいただく必要があります。
詳細チラシ→シンポジウム2026チラシ.pdf
参加申込(会場参加、または後日配信)をされた方全員に、後日アクセス用のURLをご案内いたします。
【開催日時】2026年12月7日(月) 13:00〜17:00 (後日配信予定)
【参加方法】会場観覧または後日配信
【場所】長良川国際会議場4F 大会議室(〒502-0817 岐阜県岐阜市長良福光2695-2)
【対象】航空機産業に限らず製造業や関係団体の皆様、興味をお持ちの一般の方々
【定員】会場参加:100名程度
【参加費】無料(別途駐車料金がかかる可能性がございます)
【申込締切】2026年11月30日(月)正午まで
【主催】東海国立大学機構岐阜大学 航空宇宙生産技術開発センター/岐阜県
【参加申込について】
お申込みにつきましては、下記URLよりお願いいたします。
https://ipteca.gifu-u.ac.jp/event/symposium2026.html
当日参加の方には後日メールにて詳細をご案内、後日配信希望の方には、シンポジウム終了後改めて視聴方法をお知らせいたします。
【問い合わせ先】
国立大学法人 東海国立大学機構岐阜大学
航空宇宙生産技術開発センター(IPTeCA)
TEL:058(293)3714 E-mail:ipteca@t.gifu-u.ac.jp